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PETS BEST STORY 03

獣医学会をはじめ、ペット業界に様々な貢献

米国の臨床獣医学協議会であるWVC(Western Veterinary Conference)は、
世界の中でも大規模な獣医学に関する学会として知られています。
毎年2月に年次大会がラスベガスで開催され、2010年2月に第82回を迎えました。
米国ペッツベストインシュアランス社も協賛しています

Dr.ジャック・スティーブンスと土井社長米国ペッツベストインシュアランス社Founder/Executive V.P.のDr.ジャック・ スティーブンスと弊社代表取締役社長の土井誠は、2009年のWVCの席でペットを愛する喜びと、ペッツベストの明るい未来について大いに語り合いました。

年次大会期間中には、急速に進化する獣医学の先端医療をめぐり、1,000時間以上にわたるセッション、40のシンポジウムが開かれ、6,000人の獣医師、2,000人の動物病院スタッフ、その他関係者を含め、14,000人の業界関係者が参加します。
WVCは、昨年、ラスベガスの空港近くに獣医学臨床研究センター(Oquendo Center for Clinical Education)をオープンしました。6,000平方メートルもの広大な敷地内には、獣医師による獣医師のための研修センターが建設されており、最先端の医療器材が配され、一年中、あらゆる動物たちの臨床研究ができる研修コースを提供しています。

米国ペッツベストインシュアランス社Founder/Executive V.P.のDr.ジャック・ スティーブンスと弊社代表取締役社長の土井 誠は、2009年のWVCの席でペットを愛する喜びと、ペッツベストの明るい未来について大いに語り合いました。

第82回WVC年次大会は、2010年2月14日から5日間開催され、弊社代表取締役会長の野永巖が出席致しました。弊社ペッツベストもブースを構え、世界中の皆様へ日本のペット医療保険のすばらしさをアピール致しました。その詳細レポートは近日中に公開致します。

ペッツベストの日本でのヒストリー モータースポーツを通じて広報活動